3つのグロースファクターを贅沢配合!リルジュリカバリィエッセンスのおすすめポイント!

多くの年齢肌に悩む女性から支持を集めているというリルジュのリカバリィエッセンス。
この美容液とは、一体どのような美容液なのでしょうか?

気になるおすすめポイントや期待できる効果などを簡単におまとめいたしましたのでご覧ください!

① 3つのグロースファクター

リルジュのリカバリィエッセンスには、お肌の生まれ変わる力を高めてくれるというグロースファクターが3種類配合されています。

どれも人間が本来持っているたんぱく質の種類なのですが、加齢とともに分泌量が減ってしまうものばかりです。

具体的には、減少することでターンオーバーが乱れてくすみなどを引き起こしてしまう『EGF』、減少することでコラーゲンやエラスチンなどの生成に支障をきたりたるみなどの原因となってしまう『FGF』、EGF・FGFと一緒に摂取することでその効果を高めてくれる『IGF』の3種類のグロースファクターが配合されています。

さらに、この美容液にはこの3つのグロースファクターにプラスして、それぞれの働きを安定させてくれる『EDP3』・『Rejuline』・『IDP5』の3つの美容成分も配合されているんです。

これらの成分により、失われてしまったハリや弾力を取り戻し、若々しいお肌になることができるんですね。

 

② 美容成分をリポソーム化

リカバリィエッセンスには、先ほどご紹介した6つの美容成分がリポソーム化して配合されています。

細胞に似た膜を持っているカプセルに入れるリポソーム化をおこなうことで、酵素による分解や角質層に邪魔されるなどということなく、しっかりと必要なところに美容成分を届けることができるんです。

このリポソーム化によって、より効率の良いエイジングケアができる美容液を実現しているんですね。

 

③ うるおい成分はゼロ

リカバリィエッセンスには、エイジングケアに必要だと言われることの多いうるおい成分が一切入っていません。

一般的にうるおい成分として知られているコラーゲンやヒアルロン酸は、お肌の表面に膜をはるようなイメージで保湿をしています。
もちろん、直接乾燥からお肌を守ってくれるので、当然うるおいを手に入れることができます。

ただ、この美容液は『グロースファクター美容液』なんです。
グロースファクターがうるおい成分に邪魔をされてお肌の奥まで入り込めないのでしたら、全く意味がありません。

グロースファクターの働きを最大限に引き出すという信念の元、うるおい成分を一切配合していないんですね。

 

知っているようで知らない?リルジュリカバリィエッセンスに使われているEGF・FGFとは

様々な年齢肌の悩みを改善してくれると注目を集めている、リルジュの『リカバリィエッセンス』。
この美容液に配合されている『EGF』と『FGF』とは一体どのような成分なのでしょうか?

エイジングサインに悩んでいる女性なら知っておきたいこれらの成分について、簡単にご紹介したいと思います。

★ EGF

EGFとは『表皮細胞増殖因子』とも呼ばれ、元々私たちの体の中にあるたんぱく質の一種です。
EGFのような、細胞などに働きかけて成長させてくれるたんぱく質のことは『グロースファクター』と呼ばれています。

EGFには、20代前半をピークに急激に分泌量が低下していくという特徴があります。

お肌の生まれ変わりのサイクルであるターンオーバーを正常に保ち、肌荒れやくすみなどの肌トラブルを解決するという力があります。

このEGFが減少してしまうことにより、ターンオーバーが乱れて正しい周期で新しいお肌に生まれ変わらせることができなくなったり、くすみや肌荒れなどが治りにくくなったりといった、年齢肌トラブルが引き起こされてしまうんですね。

 

★ FGF

FGFは『線維芽細胞増殖因子』とも呼ばれ、EGF同様人間が元々持っているたんぱく質の一種です。
こちらも、EGFと同じグロースファクターです。

その名の通り、線維芽細胞という細胞に働きかけることによるエイジングケアが期待できます。

線維芽細胞とは、コラーゲンやエラスチンなどの『ハリ』や『弾力』をもたらしてくれる成分を作り出す細胞です。
年齢とともにこの線維芽細胞も老化し、コラーゲンやエラスチンなどがきちんと生成されなくなってしまうんですね。

その結果、たるみが引き起こされたり弾力が失われたりするんです。

その線維芽細胞にこのFGFが働きかけることによって、コラーゲンやエラスチンをしっかりと生成することができるようになり、ハリや弾力を取り戻すことができるんですね。

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