リルジュか透輝の滴かは貴女の肌質とリスクを取るかどうかで

さて、今度はリルジュリカバリィエッセンスと透輝の滴を比較してみましょう。どちらも製法が違ってもグロスファクターをナノサイズにして吸収されやすくしているという点では共通していますが、どんな所が違うのでしょうか?

 

リスクなしで美肌を目指すならリルジュリカバリィエッセンス

先ずリルジュリカバリィエッセンスは、肌本来の力を取り戻す為に、つまり肌自らが潤い成分を生み出すことが出来る肌に戻す為には何がベストかという事を独自に研究し、得た結論に基づいて作られた、非常に効率よく有効成分を肌の狙った場所に届ける美容液です。

リルジュリカバリィエッセンスは人間が本来持つタンパク質の一種であるグロスファクターのEGF・FGF・IGFとそれらを安定させる成分であるEDP3・IDPS・リジュラインの3つのオリゴペプチドといった有効成分を肌の狙った場所に届ける美容液です。

どうやって?それは細胞膜みたいな脂質で出来たカプセルに入れて、つまりリポソーム化して、全ての有効成分を肌の奥に届けることにこだわった美容液です。ですから、有効成分の浸透を邪魔する粒子の大きなヒアルロン酸、コラーゲン等は、一切配合していません。

そもそもコラーゲンやヒアルロン酸等はFGFが繊維芽細胞に作らせるものなので、わざわざ与えなくても良いという考えに基づいています。

 

リスクはあっても高い効果を望むのであれば透輝の滴

ではもう一方の透輝の滴はグロスファクター入りの化粧品を作って欲しいという、エステティシャンの要望に応え、エステサロン用に開発された特別な美容液という事で、所謂業界向けの化粧品であったワケです。

エステ業界のあれも入れて欲しい、これも入れて欲しいという要望に応えたので、EGF・FGFを含むなんと8つもの細胞成長因子(グロスファクター及びグロスファクター様成分)が贅沢にたっぷりと配合されています。

その上、透輝の滴は、一般的な海洋深層水よりずっと深く採取した汚染の無い沖縄海洋深層水を特殊な方法で生成したアルファグリックスがベースなので、ミネラルも沢山含まれ、細胞の働きを活性化する作用や抗菌作用、抗炎症作用まで認められています。

アルファグリックス・ベースであると、製品を安定させる作用も備わっているので、石油系界面活性剤・防腐剤(パラベン)・鉱物油・合成香料・着色料を一切添加せずに美容液にする事ができました。

又、透輝の滴にはグロスファクター成分が8種類も入っているので、空気を通し易い樹脂容器による成分の酸化を避けて、ガラス容器に詰めています。容器にもこだわっているのです。又、透輝の滴は、医学雑誌にも掲載された日本肌再生医学界認定の美容液です。

但し、透輝の滴に適した肌質は、ノーマル肌から脂性肌、比較的肌が丈夫であれば、肌の活性に耐えられて充分なエイジングケア効果が実感できるとの記載もありましたので、敏感肌や乾燥肌のひどい方には無理がありそうです。効果が高い分リスクも多いのでしょう。

又、普段なら大丈夫な肌の人でも、乾燥のひどい時に透輝の滴を使う場合は、しっかり保湿できる化粧水やその後フタの役目をしてくれるクリームを塗る必要があるとの事です。日本肌再生医学界認定ですから、ある意味で医薬品の様に慎重に扱う必要はありそうです。

 

その点、リルジュリカバリィエッセンスは、洗顔後に使うだけ。いつも使っている基礎化粧品を使う前につけるだけという気軽さが良いかもしれません。気楽にプラスできるグロスファクター美容液というのが嬉しいですね。

肌の強さに自信があれば、高い効果が期待出来る透輝の滴が魅力的ですね。

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